佐藤大輔
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佐藤大輔ひまわり行政書士事務所 

小学生から高校までのいじめ問題を取り扱っている行政書士です。我が子が受けたいじめ(学校卒業するまで)をベースに相談を受け付けています。

いじめの対応|要望書では足りないケースとは

要望書だけでは足りないケースはある?(次の選択肢も解説) いじめについて要望書を提出したことで、学校が動き出すケースは少なくありません。 しかし一方で、要望書だけでは状況が改善しないケースが存在するのも事実です。 本記事では、 1、要望書では対応が足 […]

加害生徒の保護者宛て内容証明|いじめを止める・謝罪や話し合いを求める正しい書き方【行政書士監修】

加害生徒の保護者宛てに送る内容証明とは いじめ被害が継続しているにもかかわらず学校で十分な対応がなされない場合や、学校外(SNS・放課後・地域活動など)で発生しているいじめについては、加害生徒の保護者宛てに内容証明郵便を送付するという選択肢があります […]

教育委員会宛ての内容証明とは?学校のいじめが改善しない場合の正しい手順と文例【行政書士解説】

教育委員会宛ての内容証明とは?学校いじめで使われる理由 学校に何度も相談しても対応が変わらず、「このままでは学校内部だけでは限界かもしれない」と感じている保護者の方は少なくありません。 実際に「教育委員会 内容証明」「いじめ 教育委員会 送るべきか」 […]

>いじめ対策「要望書」「内容証明」を作成致します

いじめ対策「要望書」「内容証明」を作成致します

学校生活の中で起こる「いじめ」は学校も対応できず、対応が遅れ取り返しの付かない事態に発展する事がほとんどです。「書面」という形に残す事で積極的に学校に対応を求め、事実を明るみにする事が可能です。 また、書面で学校に要望する事で「対応を求めた経緯」が事実として残るので、学校の「いじめとは認識していない」という言い訳も防ぐ事ができます。

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